無職で引っ越しをするには?調べてみた

無職の状況での引っ越しを考えている。

譲れない条件は以下の2つ。
親族には頼らない
事故物件は回避する

引っ越しの方法としては2つある。
①就職先を決めてから引っ越す。
②引越し先で就活する。あるいはフリーランスとして事業を始める。

当然①が確実だ。ウィークリーマンションでも借りて就活すればよい。
しかし前回の失敗もふまえ、腰を据えて行動したいので今回はの方法を考えている。

入居審査について
 2、3年分の家賃を支払えるだけの預貯金があればよい物件がある。
  家賃が5万円だとすると120万円〜180万円以上あれば良い。

 その他の重要事項としては以下の実績は外せない。
  過去にクレジットカードや家賃を滞納したことがない。
  借金がない。
  転居理由も審査の対象となることがある。

保証会社の審査について
 最低でも家賃の25カ月分程度の預金残高が必要らしい。
  家賃が5万円だとすると125万円以上あれば良い。

現在の状況を考えると金銭的にも実績的にも問題はないので、サクサクと断捨離を進めながら試して見ることにする。無職相談可能な不動産会社を探すことも重要になるだろう。

  

  

日常
スポンサーリンク
シェアする
棒をフォローする
内向型人間が命ある限り生きていく

コメント